成功できない理由は脳の仕組みを知らないからだった!学校で学ぶことより大切なこと。

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”成功” 

誰もが望んでいることですよね。

成功して、お金持ちになりたい。

成功して、カッコイイって言われたい。

成功の先に待ち受けるのは輝く人生。

でも、成し遂げることができるのはほんの一握り。

成功している人を見て、

「あの人は天才肌だから」

「あの人はセンスあるから」

と言って、自分に言い訳していませんか?

私、してました。

「どうせ自分は頭よくないから。」

と努力せずにただ羨む。

これ全部間違いです。

才能は関係ないんです。

話題のやり抜く力 GRIT(グリット)でも証明されています。

もともと才能があって努力すれば、他人よりも早くスキルが身につく。しかし、そこで終わってしまえば、達成はない。身についたスキルでさらに努力を続けて初めて、目標は達成される。成功には「才能」の優劣よりも努力の継続、つまり、「やり抜く力」が決定的な影響を及ぼすのだ。

脳の仕組みを知ることでこの理由がわかります。


学校で学ぶことより先に知っておくべきこと


覚えることに時間を使うのは人生の浪費。

脳の使い方を学ぶほうが遥かに人間性にかなっている。

非常識な成功法則で知ったこと。

学校では知識を覚えることを良しとしますが、

それはただ知識を詰め込んでいるだけ。

個人的には学校で学ぶことがすべて無駄ではないと思っています。

義務教育ですし、やらなきゃいけないことはやるべき。

きっと学ぶ順番が逆なんですね。

”脳の使い方を学ぶことで学校の勉強が楽にできるようになる!”


脳はスーパーコンピューター!


ただ知識を詰め込むよりずっと重要な”脳の使い方”。

まずは脳がどのような仕組みなのかを知ることが大切です。

またまた非常識な成功法則より情報をお借りしてまとめました。

脳には右脳(潜在意識)と左脳(顕在意識)で役割が異なります。

コンピューターに例えると。

右脳(潜在意識)=ハードディスク。

毎秒1,000万ビットで高速。

イメージ、音楽、感情などが処理対象。

左脳(顕在意識)=ディスプレイ

毎秒40ビットで低速。

論理、言語などが処理対象。

左脳と右脳の連携プレーで、左脳が右脳に命令を出すと、

右脳は高速に情報を処理して答えを出してくれます。

命令するためには優れた質問が必要となります。

優れた質問は目標から作られます。

成功している人が必ず目標を立てている理由はここから来ているんですね。

でも、「目標立てるの苦手なんだよね。」という方多いと思います。

私も昔から夢がなく、これと言った目標を立ててこなかった側です。

次回は成功している人の目標設定方法についてお話します。

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